校歌  
       
 
   
校歌楽譜

   
   
   
    校歌    
    作詞作曲者    
   
         
校章  
         
   
    校章  この構図は北国をあらわす雪の結晶形ですが、風雪に耐えた開拓の歴史と栄光をたたえ、自らも又風雪に耐え得る強固な心身と清純な人格を養うことを意味づけています。
 また1972年2月第11回札幌オリンピック冬季大会を永遠に記念すべく大会関連図案を引用しました。また、本校舎は、札幌オリンピック冬季大会運営本部として使用された名誉ある建物であるといういわれを意味づけています。
 そして、校名である「曙」を校章の中央に文字で表現していますが、曙の文字が意味するように、夜明けと共に、ここから未来をめざして若人たちが伸びゆく姿を意味づけています。